「最近、毎朝、おなかが張って、トイレに行ってもダメなのよ・・

そのせいか、肌もザラザラで吹き出物もできちゃって・・

乳酸菌がいいって聞いて苦手なヨーグルトも頑張って食べ続けていたのに・・

効果がないわね・・

太ってきてスカートも普通のパンツも入らないから、ゴムで伸びるパンツばかり

40半ばだし・・やっぱり年かしら?

あなた、美容やダイエットに詳しかったよね。

なにか元どおりになる方法って知ってたら、教えてくれる?」

と、45歳の友人から先月、相談されました。

実は私も同じ年代で似たような体験を以前しました。

今は、おかげで20代と同じ体型に戻っていますし、お腹もすっきりで肌もすべすべです。

それで、友人には体験を交えて知っていることや新たに調べてわかったことを答えたんです。

すると、1ヶ月後に「ヨーグルト不要になったわ!

教えてもらったコレを飲んで酪酸菌を増やして腸内フローラを整えると体が軽くなったの!

ありがとう」とメールが来ましたよ

その後、他の友人からも聞かれるので、忘れないように以下に書き出しておきます。

40歳も半ばを過ぎて、食欲も落ちてきたはずなのに、毎日お腹がパンパンに膨れてしまう。

これだけ聞くと、一見、消化能力が落ちているだけでは?とも思えますね。

しかしダイエットなどをしても、お腹はいつまで経っても小さくならないと言います。

その上、肌のトラブルも発生する、実際に体重も増えて太るなど、更に悩みが増えてしまうケースも多いです。

年齢というなら、肌荒れもまた経年で問題が発生しやすくなっているだけかもしれません。

ところが、お腹と肌の問題は密接に関わっているのです。

つまり、いくら肌荒れをケアしてもお腹が張っている限り、何度でも荒れる可能性が生じます。

一体なぜ、どんどん太ってお腹が張ってしまうのか?

そしてなぜ肌も悪くなるのか、原因や対処方法を探ってみました。

不要物が出ないなら体重も増える

食べる量は変わらない、むしろ減ったのに体重が増えるのは、排便がきちんとできていないからです。

要は便秘ですね。

便秘の場合は朝、起床直後にお通じがないことでモヤモヤしてしまい、楽しい1日を過ごせないというデメリットもあるようす。

振り返ってみて、朝にお通じがあった日はいつだったか振り返ってみましょう。

そもそも食べたものが消化され、便として出るまでには2〜3日かかりますから、必ず毎日出す必要はありません。

しかしその2〜3日すら超えているならば、本来排出されるべきものを溜め込んでいると見て良いでしょう。

また夕食が遅くなると、その分消化も遅くなります。

翌朝早く起きてもきちんと胃腸が活動せず、溜まってしまうことも多いようです。

お腹の中では悪玉菌が優勢に

ではなぜ便秘など、お腹が張りやすい状況を作ってしまうのでしょうか?

簡単に言ってしまうと腸内フローラの善玉菌の減少、そして悪玉菌の増加です。

本来不要物を除去や分解してくれる善玉菌が普段よりも減ってしまい、代わりに悪玉菌が増えることで腸内環境が乱れます。

悪玉菌が増えるのは、不規則な生活どが考えられますが、40代の場合は更年期による自律神経の乱れも一因です。

女性ホルモンのバランスが崩れて自律神経を乱し、腸の機能を低下させてしまいます。

よくない成分が血に溶けて全身へ

お腹の調子が悪い時に肌あれを引き起こすのも、ガスなどの悪物質が原因です。

腸の機能上、栄養素と一緒に血液に溶け込んで全身を巡ってしまいます。

体外におならとして出た時の臭いでもわかるように、良いものでないことは明らかですよね。

それが全身を流れているとすれば、悪影響を受けてしまうのも頷けます。

しかし逆に言えば、肌が荒れるほどに腸内環境が乱れているというサインでもあります。

肌荒れに関してほかの原因が考えられないのであれば、腸内フローラを整えることで、肌の悪化も抑えることができます。

乳酸菌はヨーグルトより植物性が良い?

腸内フローラを整えるなら、善玉菌を積極的に増やしましょう。

善玉菌のひとつの乳酸菌は植物性と動物性とがありますが、特に日本人の場合、植物性の方が効果的と言われています。

動物性のもの(ヨーグルト)は植物性に比べて寿命が短いため、日本人の長い腸全体に効果を発揮できないこともあるんです。

味噌や漬物、ザワークラウトなど発酵食品に植物性乳酸菌が含まれます。

実は、さらに酪酸菌を増やすオリゴ糖や食物繊維も摂るともっと良いのです。

酪酸菌を増やすのが、痩せるカギ!

酪酸菌は、乳酸菌やビフィズス菌と同じ善玉菌の仲間です。

そしてこの酪酸菌を増やすことで短鎖脂肪酸が増えるので、腸内フローラが整うだけでなく、痩せやすくなるんです。

短鎖脂肪酸は、大腸で食物繊維やオリゴ糖を餌にした酪酸菌から作られると言われていますよ。

はい、痩せるカギは、酪酸菌なのです。

酪酸菌が増えれば短鎖脂肪酸がどんどん作られて太りにくくなるんです。

短鎖脂肪酸が増えれば、やせ菌が増えます。

やせ菌が増えれば増えるほど、痩せやすくなるということが判明しています。

ですからやせ菌を増やすためにも、酪酸菌を含む食物繊維やオリゴ糖を普段から取るように意識するといいわけです。

りんごやバナナのほかに緑黄色野菜もたっぷり食べるといいですよ。

あとは海藻サラダやぬか漬けも酪酸菌の餌になるみたいです。

でもね。

意識して食べてるつもりでも、なかなか酪酸菌は増えてくれませんし、痩せません^^;

なのでここは、手っ取り早く酪酸菌をとれるサプリを飲んじゃうのが痩せて美肌になる早道と言えます!

簡単に酪酸菌をたっぷりとれるのが「ラクビ」
ラクビ(LAKUBI)の口コミとダイエットになるのは本当?

ラクビ(LAKUBI)には、乳酸菌だけでなく
なんと【酪酸菌】を1,700万個も含むのです。

簡単に飲めて、そのまま乳酸菌や酪酸菌で腸内フローラをサポートしてくれるわけです。

おかげで短鎖脂肪酸が増えますから、太りにくい体になるんです!

ラクビ(LAKUBI)」は、 ダイエットにも最適と言われる理由です。

要は変化の過程をスキップして、必要な成分を直接取り込んでしまおうという試みです。

胃腸の機能低下の可能性があるということは、短鎖脂肪酸を生み出す機能も弱くなっているかもしれません。

そう考えると、ラクビで短鎖脂肪酸の元の酪酸菌を得られるのもダイエット成功者が多い理由の1つと言えます。

短鎖脂肪酸は悪玉菌の抑制機能があり、また免疫やエネルギーにも関わって活動するなど、人体には欠かせない成分です。

ラクビには、ほかにも酪酸菌の餌となるオリゴ糖も含みますよ。

ビフィズス菌など、上でも触れた成分も含んでいますが、更に異なった方法でも対処しています。

例えば、でぶ菌の減少とやせ菌の増加

どちらも耳慣れない成分ですよね。

いずれも俗称ですが、文字通り体内に多いと太るのがでぶ菌、痩せるのがやせ菌です。

成分のうちオリゴ糖は、やせ菌を増やす栄養分として加えられています。

一方でぶ菌を減らす成分として、天然ハーブのサラシアから採れたエキスが入っています。

サラシアはダイエット製品にも多く含まれているので、でぶ菌に対処してくれるのも納得でしょう。

お腹が膨れるだけでなく、実際に太っている場合にも役立つサプリがラクビですね。

溜めないための「植物性キトサン&ビフィズス菌B-3」を配合なのもラクビのメリットです。

ラクビの場合、メーカーの公式サイトでお得に試せるプランもあるので、コストも抑えることができます。

ラクビを続けていけば、膨らんだお腹にさよならを告げるのも、もうすぐです。

そういえば、読者モデルやモデルさんたちもインスタでラクビの写真をシェアしていましたよ。

ネットの口コミでも人気です。
いくつか抜粋してみました。

52歳女性

更年期中です。

糖質を減らしても脂質を減らしても太るので困っていました。

最近人気のデブ菌ヤセ菌が気になって酪酸菌を含むラクビを飲んでいます。

飲んで1ヶ月くらいですが、少しずつ体重が減ってくれています。

お腹のハリも知らないうちになくなって快腸です。

1日1回だけ1個飲むだけなので継続しやすいです。

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44歳女性

ラクビのパッケージデザインが可愛いので取り出す時も恥ずかしくないのがいいです。

その上匂いもないですし1日1粒で良いから、簡単です。

緩やかに良い変化を実感中です。

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38歳女性

ダイエットしながら毎朝カイチョーなので喜んでいます。

前は1週間溜まるのが普通で苦労していたんですが、今では3日に1回は出る様になったんです。

同時にダイエットも少しずつうまくいっています。

コスパが良いのも気に入っています。

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追伸:

45歳の友人は、結局「ラクビ」を飲むことで、だんだん、おなかスッキリになったと喜んでいました。

体も軽くなってお肌の調子もよくてメイクのノリがいいみたいです。

20代のころのスカートやパンツも履けるようになったとびっくりしつつも喜んでいましたよ。

もしもあなたが、友人と同じように、毎朝トイレに行っても無駄になることが多くて、おなかがいつもはっていて、太り気味だったなら、ラクビを試してみてください。

ラクビで腸内フローラを整えて、おなかスッキリ、体スッキリの日も近づきますよ!

間に合えばいいのですが、今なら公式サイトで、毎月先着500名まで、お得なキャンペーン中です

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