ぽっこりお腹もこれで解消!美ボディになるコツ

ダイエットをしても、お腹ってなかなか痩せませんよね。

お腹だけぽっこりしたままで、どうしたらいいのかわからないという方へ、ぽっこりお腹解消法を紹介します。

1つ目、お腹痩せできないという方、生活の中で悪い癖がある傾向があります。

デスクワークなど、いつも座っていることが多く、背もたれに寄りかかり、腹筋を使わない猫背の姿勢になりやすくなりがちです。

姿勢が悪いと、骨盤が傾き歪んでしまい、お腹や骨盤周りの血流は悪くなり、脂肪がつきやすくなってしまいます。

2つ目、自分の写真を撮って体型を客観的に見てみましょう。

毎日見ていると変化は、なかなか気づけませんが、写真に撮っておくことで、1週間後や2週間後など定期的に写真を見て振り返ることで、変化を実感できるので、モチベーションを維持してダイエットが続けられます。

他にもウエストのサイズを計測しておくと、体型を客観的に見ることができるので良いですよ。

3つ目、セルライトを潰しましょう。

エステなどでダイエット施術を受けると、セルライトをもみほぐして潰します。

セルライトは、揉み潰すとリンパに排出されやすくなります。

特に温まった状態で行うと効果的です。

オススメは、入浴後にセルライトマッサージを行うことです。

具体的な方法を紹介します。

お腹のセルライトが出ている部分を集中的につまんでもみほぐすだけでOKです。

指が滑りにくいようでしたら、専用のマッサージオイルを使うと、肌を傷つけずにできるので良いですね。

何回も定期的にケアすると、脂肪がつきにくく、セルライトのないスッキリとしたお腹になります。

4つ目、セルライトが少なくなってきたら、引き締めのためのエクササイズを行いましょう。

3つ目で紹介したセルライトマッサージで脂肪が改善されてきたら、次はお腹引き締めエクサイズを行いましょう。

マッサージで血流も改善されている頃でしょうし、代謝も上がり少しの運動で効果が感じられるようになっているでしょう。

具体的な方法ですが、お腹引き締めは「腹筋」です。

寝転がり20回の腹筋を1日1セット、慣れてきたら2セット、3セットと回数を増やし負荷をかけていきましょう。

慣れるまで、筋肉痛になり大変かもしれませんが、慣れてくると辛くなく続けられるくらいの筋力がついてきます。

辛い時期を乗り越えられれば、あとは腹筋運動をテレビを見ながら・音楽を聴きながら、楽しくできるようになってきます。

辛いのは最初だけなので、頑張って乗り越えてくださいね。

5つ目、便秘にはセンナ茶を飲みましょう。

便秘でお腹が張っているという人もいることでしょう。

そのような方は、センナ茶を飲んでみてはいかがでしょうか。

センナは下剤の効果があり、センナ茶は下剤と比べると比較的穏やかに効き、腸のぜん動運動が活発になり便秘を解消してくれます。

これらを実践すると、1か月くらいで体のラインが変わって、くびれが出てくるはずです。

まもなく到来する夏を更に楽しむために!

早速スタートしてみましょう。

いろいろ工夫しても、なかなか引き締まらないおなかには、EMSマシンのボニックプロを使うと痩せやすいです。
ボニックプロのメリットとデメリットの解決策
1日5分から10分気になる部位に当てるだけで、引き締まって痩せやすくなります。

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